一部初めからヘッドカバーに通常の塗装や結晶塗装が施されているエンジンもありますがコストの都合などもあり無塗装で金属の地肌のままのものが多いですし、せっかく純正で結晶塗装がされていても5年ほどで塗膜が剥がれあちこちに腐食のあとが出てくるものも多いみたいです。エンジンルームはそれほど頻繁に開けることもありませんしヘッドカバーが多少腐食し塗装が剝がれていても目にすこともなくエンジンの性能には何ら影響を及ぼすこともないでしょう。
でもエンジンにはデザインされた表情があります。
今でこそプラスチックのカバーで覆われたエンジンルームも多くなりましたがヘッドカバーがそのエンジンの顔としてその存在感を放っています。


お車のエンジンの表情を引き締める結晶塗装はどうでしょうか?
基本色の赤・黒・青・黄に加えてある程度調色も可能です。
ご相談ください。


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